製品説明

ワンタッチ差筋アンカー

ワンタッチ差筋アンカーとは

既存の基礎コンクリート面などに、ブロックの施工・間仕切り・土間スラブ(犬走りなど)の施工の際、
基礎コンクリートに縦筋・横筋が出ていないとき、下穴をあけてワンタッチ差筋アンカーを差し込み、
上から叩くと先端が広がりしっかりと固定され、配筋ができる後付けタイプのアンカーである。

形状は異形筋にカラー・スリーブ(上から叩くと先が広がる部分)が圧着接合され一体となっている。

ワンタッチ差筋アンカー
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ワンタッチ差筋アンカースリムの特長とは

形状は異形鉄筋D13の先端部分を削り、D10のカラー・スリーブが圧着してあり、
D10サイズの下穴で使用することができる。そのためD10・D13の差筋アンカーを使い分けることが可能になっている。

差筋アンカーを固定する際の作業効率の向上や作業員の負担の軽減につながる仕様になっている。

ワンタッチ差筋アンカースリム
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